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題名:
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2008/12/05(金) 15:15
No.2000
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/11/18(火) 04:30
No.1999
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/10/03(金) 02:41
No.1997
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題名:
最終章
名前:
ストッカー
2007/11/14(水) 20:43
No.1814
最終章〜Uへと続くlegend〜
レジェン「・・・最後の計画か」
ローラン「一体どんな物なんだ?」
オーシャン「説明はあとだ!俺は爆破時間をのばしてみる!2人は先に船に戻っていてくれ!」
レジェン「分かった!」
ローラン「無理するんじゃないぞ!」
オーシャン「ああ!」
レジェンとローランはテンペストにむかって歩きだす
オーシャン「さーて、はじめるか!」
テンペストに戻ったレジェンとローランはオーシャンの事について皆に話す・・・
カロマ「・・・そうですか、2人はいいんですか?」
レジェンとローランは黙って首を縦にふった
クライト「そっか・・・ま、いいんじゃない?」
ウェボン「2人がそう決めたなら止めはしないぜ」
ストッカー「俺もです!ねクラウト?」
クラウト「ん?ああ!、皆はどうなんだ?」
周りからは首を縦にふる者や歓声を上げる者など皆オーシャンのことを許していた
ローラン「みんな・・・」
レジェン「ありがとう!」
一方、オーシャンは・・・
オーシャン「カタカタカタカタ・・・カチ!・・・・よし!成功だ!」
急いでローラン達のところへ戻るオーシャン
オーシャン「おい!やったぞ!爆破時間が30分だけのばせ・・・っう!・・・がは!」
ローラン達の近くまできていたオーシャンがいきなり倒れこんだ
レジェン「おい!大丈夫か!?」
ローラン「しっかりしろオーシャン!」
オーシャンの近くにメンバーが集まる
ストッカー「ちょっと診せてください・・・」
オーシャンの近くに顔を近づけるストッカー・・・するとストッカーの目の色が緑色に変化した!
オーシャン「その目・・・ライフアイか・・・」
ストッカー「はい・・・・!?これは・・・」
オーシャン「いい・・・さ、皆時間が無い!いそいでくれ・・・」
レジェン「・・・いいのか?」
オーシャン「ああ!さ、はやく!」
ストッカー「急ぎましょう・・・時間は後わずかしかないです・・・」
ローラン「・・・そうだな!、エンド!船をだしてくれ!」
エンド「OK!」
いっきにO`Arcから離れるテンペスト・・・そしてオーシャンが指定した海岸近くの場所に着いた
オーシャン「・・・レジェン・・・ローラン、これを」
オーシャンが取り出したのはフルチャージポーションに似たものだった
ローラン「なんだこれは?」
オーシャン「俺が開発したエクストラチャージポーションというものだ・・・それを飲めば少しの時間だけCPのリミットがはずれ魔力が最大限に引き出せる・・・」
レジェン「なぜこんなものを?」
オーシャン「俺も一時期ウィザードになろうと模索していてこのポーションを開発したんだ・・・無論こんなんで本物のウィザードにはなれなかったがな・・・」
ローラン「これでどうすれば?」
オーシャン「そのポーションを爆発の1分前に飲め・・・その時間は俺が指示する・・・爆発自体はここまで届かないが爆発の衝撃でできる大津波をお前らの魔法で消滅させるんだ!」
ボロボロの体で計画の説明をするオーシャン
レジェン「分かった・・・合図の時間までなるべくしゃべるなオーシャン・・・るぎあに治療してもらったとはいえまだ弱ってるから」
オーシャン「ああ・・・そうする・・・」
そしてついに爆発の2分前になった・・・
オーシャン「・・・そろそろだ・・・レジェン!ローラン!準備はいいか?」
ローラン「ああ!」
レジェン「もちろん!」
オーシャン「よし!じゃあポーションを!」
ふたを開け中身を飲み干すレジェンとローラン・・・直後に魔力が肌に感じるくらいにあふれ出てきた!
ローラン「何だこの力・・・」
レジェン「・・・心のそこから熱いものがあふれだしてくる!」
2人が驚いてる間にO`Arcが爆発した!
オーシャン「くるぞ・・・」
爆発した2,3秒後に50mをこえる大津波がむかってきた!
クライト「でか!」
SDHD「おおきすぎる!」
ジェリア「ほんとにこれを消し去れるの!?」
ストッカー「2人を信じよう!」
皆が動揺している間に津波はすぐそばまで!
サルボラ「目の前に来るとかなりでかいな・・・」
半月「ああー死ぬんだー!!」
カロマ「落ち着きなさい!半月!」
るぎあ「神のご加護を!」
オーシャン「・・・・・・今だ!!!」
レジェン&ローラン「メテオシャワー!!!!!」
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/11/15(木) 20:33
No.1815
・・・レジェンとローランが出したスキル・・・それはもはやメテオなどではなかった!
クライト「あれ?・・・夜になった」
ウェボン「いや・・・これは!?」
SDHD「星界・・・星界が召還されてる!!」
なんとローランとレジェンがいるあたりから2,3Kmにわたって地上界と星界が結びついている!
カロマ「すごい・・・」
エンド「やるなー、あの2人」
星界から何百個ものメテオがふりそそぐ!
レジェン&ローラン「いっけええええええぇぇぇぇ!!!!」
メテオがあたり次々と消滅していく大津波・・・そして
「シュウウウウウゥゥゥゥ・・・・」
完全に消え去りあたりには火が消えたメテオの残骸と静まり返った海だけになった・・・
レジェン「やった・・・」
ローラン「終わった!やっと・・・」
最初は静かだったメンバーだったが・・・次々と歓声が・・・
クライト「やったー!」
SDHD「たすかった・・・」
ストッカー「よかった・・・」
クラウト「おおー!生きてる!」
半月「死なずにすんだ・・・よかったー」
カロマ「さすが・・・レジェンとローランね!」
レジェンとローランにところへかけよるメンバー
ローラン「ははっ・・・ほんとによかった・・・」
レジェン「オーシャンに礼を言わ・・・ん・・・オーシャン?」
テンペストの舵によりかかりピクリとも動かないオーシャン
ローラン「・・・おい、オーシャン・・・」
オーシャン「・・・よぉ・・・終わったか?ローラン」
すごく小さい声で返事をするオーシャン・・・
ローラン「ああ!お前のおかげだオーシャン!」
オーシャン「・・・へへ・・・よか・・った・・・」
ローラン「・・・オーシャン?」
オーシャン「・・・・・・ローラン、レジェン・・・」
レジェン「ん?」
ローラン「なんだ?」
オーシャン「・・・・ありがとう・・・・そして・・・」
ローラン「おい・・・何いってるんだよ・・・」
オーシャン「・・・・さようなら」
そしてオーシャンの体がガックリと倒れ動かなくなった・・・
ローラン「おい・・・オーシャン・・・返事しろよ・・・」
レジェン「・・・そんな・・・まさか・・・・」
ローラン「・・・・どうして・・・決めたじゃないか・・・お前に新しい世界を見せるって・・・・こんなとこで死ぬなよ・・・なあ!・・・・オーシャン・・・・」
レジェンとローラン・・・それにメンバーから涙が・・・
レジェン「なんでだ!・・・・なんで・・・」
るぎあ「レジェンさん・・・私が診たとき・・・オーシャンは不治の病にかかっていたんです・・・でもオーシャンはレジェン達には黙っていてくれって・・・すいません」
レジェン「そんな・・・・」
るぎあ「たぶん・・・若いときからいろいろと苦労していたからこんなことに・・・」
レジェン「・・・・・・っくそ・・・・なんで・・・っく」
ローラン「リザレクションは・・・できないのか?」
シーラ「はい、病気は寿命で死ぬのと一緒なんです・・・もし生き返っても不治の病は治らないと思います・・・」
ローラン「・・・・・生き返ってほしいのに・・・・こんなところで死んでほしくないのに・・・・・なぜ・・・」
すると、ストッカーがとんでもないことを・・・・
ストッカー「レジェン・・・ローラン・・・オーシャンをたすけたいですか?・・・・本気で助けたいと思いますか?」
ローラン「当たり前だ!」
レジェン「ああ!そのとうり!」
ストッカー「・・・そうですか・・・・じゃあオーシャンから少し離れてください」
オーシャンとストッカーをおいて少し離れるメンバー
ローラン「・・・・何をするんだ?」
ストッカー「・・・・オーシャンを・・・・生き返らせる!」
その言葉に疑いと驚きを隠せないメンバー
レジェン「リザレクションでも生き返らないんだぞ!?」
ストッカー「・・・任せてください・・・・」
するとストッカーの周りから神々しい霧のようなものが・・・
ストッカー「ライフアイ発動!ドラゴンブラッド最終解放!これが私の最強スキルの一つ!「リザレクションゼロ」!!!」
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/11/21(水) 20:08
No.1818
直後、ストッカーの周りにあった霧が強烈な光を出しながらストッカーの手に集まっていった
サルボラ「っく・・・」
ヤシピー「まぶしい!」
クライト「ストッカーは平気なのか!?」
カロマ「さあ!?ああ、目が・・・」
ストッカー「ハアアアアアアアアア!!!!」
手に集まっていた光がオーシャンの体にうつる・・・そして光はオーシャンの体の中に入り込み消えた・・・
ストッカー「はぁ・・・はぁ・・・せ、成功〜♪」
へたりと倒れるストッカー
ウェボン「・・・終わったのか?」
SDHD「・・・・!?」
クラウト「おい・・・・」
ジェリア「すごい・・・」
ストッカーの後ろにいるオーシャンがむくりと起き上がった!
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/11/22(木) 20:24
No.1821
ローラン「生き返った!やったー!」
レジェン「オ・・・オーシャン!」
オーシャン「・・・・・・あれ?・・・死んだはず」
ローラン「ストッカーが生き返らせてくれたんだよ!オーシャン!」
嬉しさのあまり声がかなりでかいローラン
オーシャン「・・・俺の病をどうやって・・・」
ストッカー「・・・俺のスキル「リザレクションゼロ」は死因を完全に治しその分の寿命をのばすことができます」
オーシャン「だが、そんな都合のいいスキル・・・普通無いはず」
ストッカー「まぁ、そうですね・・・リスクはそのできた寿命の分、自分の寿命が減る・・・ですかね」
ローラン「・・・・・・・・・え!?じゃあ、ストッカー・・・」
ストッカー「ん?・・・あぁ、レジェンさんから教えてもらってないんですか(笑)俺は悪魔の力を持つ・・・えーっと・・・」
ウェボン「クロス・デビルか?」
その力のことをよく知ってる(まあ、ご本人ですから)ウェボンがストッカーの疑問に答える
ストッカー「あ!それです!その力を持つ人の何百倍も生きられる力を持ってるので別にたいしたこと無いんです」
笑顔で答えるストッカー・・・だが?
クライト「(・・・笑えばいいのか?)」
カロマ「(うーん、ノーコメント)」
クライト「(じゃあ、泣けばいいのか?)」
ウェボン「(それは・・・違うだろ)」
SDHD「(命のやり取りのあとのこの空気は・・・読めませんね)」
半月「(まさに今はやってるのかわからないけどKY?)」
るぎあ「(うーん・・・どんなんでしょう)」
クラウト「(まさかストッカーがあんな力を持っていたなんて)」
サルボラ「(驚きだぜ)」
ローラン「(レジェンさん何で教えてくれなかったんですか?)」
レジェン「(いや、個人情報をそんな簡単に教えちゃまずいかなって・・・)」
ジェリア「(リアルな事情ですね)」
レジェン「(すまん、この状況は俺のせいだな)」
ローラン「(いえ、別にあやまらなくても)」
・・・という風に変な心の叫び(声に出てるが)が繰り広げられていたのであった(笑)
ストッカー「さ、皆のところに帰りましょうか!ね、ローラン」
ローラン「え・・・あぁ、うん・・・エンド、海岸まで頼む」
エンド「OK〜♪」
そして海岸につくと「ウォーター」「デザート」「シャイン」のギルドメンバー・・・それにケビンとレジャウスが待っていた・・・
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/11/27(火) 20:50
No.1825
バリー「レジェン!ローラン!どうやら終わったようだな!」
ローラン「ああ、なんとかね」
リジェネ「それにしても・・・あの大津波をどうやって!?」
レジェン「・・・・・言ったほうがいいよな?ローラン」
ローラン「ああ、真実を伝えたほうが」
それからレジェンとローランの2人はみんなに(テンペストメンバー以外)O`Arcでおこったこと、津波を止めた方法、そしてオーシャンのことについて全てを話した・・・
ローズ「なるほどです・・・・」
リジェネ「そういう結末になったのね」
バリー「・・・・・・で、どうするんだ?」
ローラン「何を?」
バリー「なにって・・・オーシャンだよ」
ローラン「あ、そうか・・・何も考えずに戻ってきたから・・・どうしよ・・・」
バリー「レジェン・・・お前はどうなんだ・・・って、あれ?・・・レジェンは?」
リジェネ「ああ、レジェンさんなら・・・ほら、さっき私達を助けてくれた戦士さんのところに・・・」
バリー「知り合いなのか?」
ローズ「・・・私達を助けてくれたんだからそうでしょうね」
ローラン「話がつくまで待ちましょうか」
一方レジェンとローズたちを助けた戦士・・・つまりケビンは・・・
レジェン「お帰り・・・ケビン!」
ケビン「ただいまです!また皆と一緒にいられるなんて・・・」
半月「はやくユウジョンに教えてあげないとね」
ケビン「ユウジョンさんは今いないんですか?」
ウェボン「ちょっとはずせない用事ができたらしいんだ・・・まったく運の悪い奴だぜこんなときにこれないなんて」
カロマ「ま、クライトよりかはマシでしょ」
クライト「うんうん・・ってどういう意味だよ!」
半月「まあまあ、気にしなくてもいいじゃん」
レジェン「はは・・・・・レジャウスもありがとう・・・よかったのか?ウィザードギルドのギルドマスターなのに」
レジャウス「友人がピンチなのに行かない人はいないでしょ〜ま、勝手に来てしまったのはちょっとマズイかもね(笑)」
その様子を遠くで見ていたローランたちはというと
バリー「・・・・・なかなか帰ってこないなー」
ローズ「どうやら、よっぽど大切な2人のようですね」
ローラン「・・・・・・・・ぁ」
気の抜けた声をいきなり出すローラン
バリー「何だよその声(笑)激戦でつかれたのか?」
ローラン「いや、そうじゃないんだ・・・・今のレジェン達の姿を見て思ったんだけどさ・・・オーシャンをギルドに入れたらどうかな?」
バリー「おぉ・・・・」
ローズ「あ、でも・・・」
リジェネ「ローズさんとおなじことかな・・・ちょっとまずいことが・・・」
ローラン「え?まずいこと?」
ローズ「実は・・・ギルドメンバーが満員なんですよー」
リジェネ「やっぱり・・・私のところもなんです」
バリー「あ、そういや俺のところもだ」
簡単に説明するとギルドには入隊できるメンバーに限りがありそれ以上は入隊できないようになっているのである・・・
ローラン「あちゃー、レジェンさんのところは空きがあるかな?」
ローズ「さあ?レジェンさんに聞いてみない・・って、今は無理ですよね」
バリー「先に、オーシャンに聞いてからにしたらどうだ?」
ローラン「分かった!じゃあ聞いてくる」
ローランは一人で夕日が海に沈んでいくのを見ているオーシャンのところへ・・・
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/12/02(日) 19:25
No.1843
オーシャン「・・・ローランか・・・・何か用か?」
ローラン「ちょっと質問がね・・・オーシャン、お前はこれから何かしたいことがあるか?」
オーシャン「したいこと・・・か・・・・うーん・・・・無いな・・・」
ローラン「そうか・・・なら、提案があるんだが」
オーシャン「なんだ・・・・?」
ローラン「俺かレジェンのギルドに入らないか?」
それを聞いてすこしばかりびっくりするオーシャン
オーシャン「いいのか?」
ローラン「もちろん!」
するとオーシャンは少し考えてから・・・
オーシャン「じゃあ、ローランのギルド・・・えーっと・・・名前なんていうの?」
ローラン「Chansonだ」
オーシャン「Chansonに入隊するぜ!」
ローラン「分かった!・・・じゃあ、他のギルドマスターに教えてくるよ!」
オーシャン「ああ!」
ギルドマスターのところへ戻るローランの背中を見ながらオーシャンはふと、つぶやいた・・・・「ありがとう」と・・・・
〜???〜
???「どうだ・・・計画のほうは」
薄暗い建物のなかに1人、男が立っていた・・・だが男の姿はぼやけている・・・
「ブウウウゥゥゥン・・・」
怪しげな音を出し別の人の姿が現れた・・・だがその姿もぼやけている
???「予定どうりだ・・・そっちはどうだ?」
声からして男のようだ・・・
???「大丈夫、問題ないわよ」
今度は女の声が・・・周りをよく見ると10人前後の人の姿が・・・
???「フフフ・・・そうか、では、各自もとの場所で計画を急いでくれ」
「了解!」
すると最初にいた男だけが建物の中で残っていた・・・
???「クククク・・・すべてはシュバルツのために!!」
その後、男は闇の中に消えていった・・・
〜おまけ〜
「そういや、テンペストメンバーの中に何人か出てなかったやつがいたよな?」
「あー、そうですねー」
「どうしてなんだろ?」
「その質問には俺が答えます」
「あ、作者さんだ・・・どうしてなんですか?}
「えー、簡単に説明しますと・・・副ギルドマスター全員の名前を知らずに投稿し始めたからです!、ごめんねー出れなかった人」
「・・・・・・・って!!そんなオチかよーーー!!!!」
Legendful Forever − End of Legend −
〜 THE END 〜
題名:
Re: 最終章
名前:
ストッカー
2007/12/17(月) 20:08
No.1891
age
題名:
Re: 最終章
名前:
かあ
2008/08/12(火) 15:47
No.1995
たあ
題名:
#spam
名前:
#spam
2008/08/12(火) 07:07
No.1994
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/07/26(土) 02:58
No.1993
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/07/08(火) 15:16
No.1992
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/06/26(木) 08:28
No.1991
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題名:
昨日30万で売れたってwwww
名前:
元会社員
2008/06/25(水) 12:01
No.1990
不細工なホストが稼げる理由ってコレだったんだな。。
この顔で月収150万取れるし、今の仕事あほらしくて辞めちゃったよwww
h
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b
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2
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題名:
#spam
名前:
#spam
2008/06/21(土) 22:54
No.1989
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