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題名:Re: ごめんなさい 名前:もち
2017/07/06(Thu) 17:27 No.892 


サガンの小説を映画化したのはバーグマンとモンタン
それとサイコのAパーキンス。
10代の頃に淀川さんの日曜洋画劇場でカットしまくり
のものを観ました。
さすがに半世紀前の記憶だけに間違っていて先に書いた
内容を書き直しています。
サガンはファザコンで年上嗜好なのが作品にも出てますね。
原作が「ブラームスはお好き?」
パーキンスが年上女バーグマンをデートに誘う文句です。
映画化されたタイトルが「さよならをもう一度」

当時、十代だった私は中年女バーグマンの色香に性の目覚め
を感じたものです。
イイ時とそうでもない時があるバーグマンですが彼女も実生活
では家庭を棄てて男に走るなんて激情な方ですからプンプンな
オンナしてますからねぇ。
新潮からサガンなら朝吹登水子ちゅーくらいの訳で薄っぺらい
文庫が出ています。


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